抜歯したその日に歯がよみがえるインプラント治療をご存知ですか

お知らせ

審美的抜歯即時インプラント治療のパイオニアです!

 

抜歯したらその日のうちにインプラント植立して、綺麗な仮歯を入れて治して差し上げる治療方法を、抜歯即時インプラント、即時(荷重)修復治療と言います。

私共は、こう言う治療方法を2003年から本格的に取り組み800位の経験をして、成功率でも98%以上させて来ています。

 

通常の、歯がなくなった部位へのインプラント治療でも、公的に97%以上の成功率と言われる中、抜歯即時インプラントの手術の難易度は更に上がる、と言われていますし、海外のデータですが、抜歯即時インプラントの成功率は90%を切る、と言われていますので、当院の成績は群を抜いて良い、と明言出来ます。

 

しかも、当院では愛護的低侵襲手術で腫れない痛まない、患者さんに辛い思いをさない、と言う治し方をやはり2003年から標榜してやって来ており、従来の手術に比べ、飛躍的に予後の良い患者さんにとって術後が楽である、と言う治し方を徹底して来ています。

 

今日の写真も、外傷で歯根破折して抜歯直前の前歯の状況、抜歯されて破折している歯牙、インプラント植立と同時の骨造成GBR処置直後、審美的仮歯装着直後の順で最初の4枚が並んでおり、最期の1枚がインプラントが骨統合した後に装着されたセラミック上部冠、と言うものです。

 

ご覧いただくと分かると思いますが、仰々しい手術をした、と言う状況が全くない写真に成っています。

 

嘘、偽り、画像操作は一切していません。

 

2枚目と3枚目の写真を抜いて、1枚目と4枚目を並べたら、普通に歯冠部の治療して仮歯入れたんでしょう、と言う写真にしか見えない、と思います。

 

一切患者さんの口腔内に余計な傷口は付けない、出来る限り小さい傷口でだけで手術をする、この場合には、抜歯したことで出来た傷口だけで中の病巣除去を徹底的にして、インプラント植立同時の骨造成GBRと軟組織再生処置をしています。

 

その為の特殊な器具器材も、院長自身が海外の学会に行った折に入手して来た国内では手に入らないモノを駆使しています。

 

この写真の患者さんも、実は5年以上前の症例です。

 

国内では、今現在抜歯即時インプラントが広まりつつありますが、私共には12年以上の歴史と経験があります。

 

しかも、5年以上も前で、全く傷口残さない手術をしている、と言うのが画期的なことなのです。

 

現時点ですら、歯茎を剥がして仰々しい手術をして、抜歯病巣除去、インプラント植立、骨造成GBR処置、歯茎再生処置、仮歯装着処置をしているDRの方が殆どで、この症例のような、歯茎も一切剥がしていない、縫っている糸すらない、何事もなく仮歯が入っている、と言う症例写真を平気で出せる方は早々いません。

 

その上、愛護的低侵襲手術を徹底的に追究していますので、この患者さんも場合でも、日常生活、仕事をそのまま継続することが出来ていて、大きな外科手術受けたことを気付かれないで済んだそうです。

 

それは、手術の翌日、翌々日ですら腫らさない痛がらせない、と言う成果を出せていて、審美的にチャンとした歯が入ってくれていたからです。

 

患者さんの日常生活に悪い影響を与えない、患者さんの最高の味方になる、と言う当院のポリシーを、こうして日々追究し、実現して来ております。

 

抜歯しなければならない状況に陥ってしまった、インプラントで固定式で綺麗に治りたい、でも今のままの生活を変えたくない、変えられたくない、そう言う患者さんは是非私共にご相談にお越し下さい。

 

必ず、全力で患者さんの味方になります!

 

一般の方からの歯科相談に回答しています
▼ 歯科相談のカテゴリ一覧を表示