お電話でのお問い合わせ
03-3775-0044


予約・症状の相談の方は
お電話でご連絡ください

松元教貢歯科医院からのお知らせ

骨が足りないと言われていても、直ぐに綺麗な仮歯がインプラントで入ります。

 IMG_1645.JPGのサムネール画像 

 

 

 

このかんじゃさんは大臼歯を失われ、頬側に骨がなくなって、GBR骨造成が必要であろう、と診断されて、私の元に来られました。

しかし、そのような大きな手術をすると、治療期間も掛かりますし、費用も骨造成手術の分だけ掛かります。 

なので、私はインプラント植立と同時に頬側に骨を増やしそれを仮歯で抑える、と言う独自に編み出した方法で審美的に治るように手術しました。

弧状切開を入れて、そこにカンガルーのポケットのような状態の歯茎の袋を作成して治す、と言う方法です。

私はこの方法のオリジナルの源法を2003年にサンフランシスコのラム先生の元で習い、日本人向けに改良してこのように治せるようになったのです。

通常の方法だったら1年以上掛るものが、この方法なら3ヶ月で治せました。

この患者さんの実例も、8年以上前のものになります。

このような小さな手術ですから、患者さんは痛くもないし、腫れもしないしとても楽に早く治ります。

全く新しいインプラント治療方法です。

 

早く楽に綺麗に治りたい方は、ご相談にお越し下さい。

 

 

 

IMG_1663.JPGのサムネール画像

日付:2013年1月4日

業界標準治療の10年以上先端を行っている手術した日から綺麗な歯が入るインプラント治療のご相談は無料メールからどうぞ

今だに、手術した日から歯が入るインプラント治療出来るって本当なんですか?と同業者のDRから質問を受けることが沢山あります。

それだけ、手術した日から直ぐに綺麗な歯が入る、と言うのは業界の中ではハードルが高い、難しい治療である、と言う認識が強く、実際に行われていないのが実態です。

ところが、患者さん側からの理解、受け止め方では、手術したその日から綺麗に歯が入るなんて当たり前でしょう、歯の治療なんだから、と言う方が普通です。

このDRと患者さんの間の大きなギャップが、手術した日から綺麗に歯が入るインプラント治療、即時荷重インプラント治療にはあるのです。

なので、患者さんがインプラント治療したいと思ってDRを訪ねても、あなたには出来ないですね、と言う言葉で説明されてそれで納得してしまって、本当は出来るかも知れないのにチャンと治療を受けられないでインプラントしてしまう、と言う不条理が生じてしまうことが沢山起きているのです。

現実に、私の所にご相談にお見えになる患者さん方は他の医院では直ぐに歯を入れるインプラント治療なんて危険だからしない方が良いとか、出来る筈がないとか言われてしまって諦め切れずに探し出して来られる患者さんばかりです。

実際に、そう言うことばかりが起きているのです。

なので、私のこのHP、ブログに辿り着かれたインプラントを調べている方、患者さんはトップページにある無料メール相談を使って、実際の具体的なお話のことでご質問いただければ、個別に回答させていただきます。

殆どの患者さんが、骨がないとか噛み合わせが難しいとかの色々な理由を付けられて直ぐにインプラントに仮歯付けられる治療なんて出来る筈がない、と説明をされています。

しかし、それは私の治療計画ではない、と言うことに気が付いて欲しい、ちょっと言いにくいことを書いてしまうと、そのDRと私とでは腕と経験、知恵が全く違うんです。

インプラント治療と言うと、一般的に何処のレベルでも似たり寄ったりだろうと、患者さんは思われているようですが、全然そうじゃないんです。

沢山年間2000本以上とかインプラント本数を誇っている大きな医療法人が良くありますが、そこが治療内容、レベルが本当に意味では業界トップレベルではない、と言うことなんです。

非常に言いにくい、書きにくいことなんですが、患者さんが心から求められている良いインプラント治療の普及の障害になっている面が否定出来ないので、敢えて私はこのことを明言し、指摘します。

逆に言い換えると、そう言う沢山している所の医療法人ほど、患者さんの求めている治療を提供することに真摯になって欲しい、と私はお願いしたいです。

話がずれましたので元に戻しますが、インプラント治療のことで色々と説明を聞かされてもそれを安易に信じ込まずに、私の意見を聞いていませんか?その為に無料メール相談をご活用下さい、と言うことなんです。

どんなことでも構いません。

骨がないから骨作ってからインプラントだと言われて、直ぐにインプラントするのは出来ないと説明受けている患者さんも沢山います。

それも、私が診てそうではないことが殆どです。

サイナスリフトしないと絶対に出来ない、と言われて悩まれた患者さんが、全く問題なく低侵襲で短期間で楽に治るインプラント治療出来た例も沢山あります。

痛がりで恐がりで手術に恐怖感が凄く強くて泣き出してしまう、と言う患者さんでも、何回か通われるうちに平気で手術受けられるようになって綺麗に歯が入って嬉し涙を流す、と言う例も沢山あります。

かなり生意気な言い方になりますが、私は20年以上インプラント治療の世界トップレベルで仕事し続けて来ており、インプラント関連の全て、いや120%以上の分野で解決する方法を編み出して来ました。

なので、私にご相談いただければ、間違いなく世界トップレベルでの見解、回答、助言をして差し上げられます。

インプラント関連よろず相談DRであり、私自身世界トップの治療実績、知恵、腕を持って駆使して解決しているDRなんです。

かなり、生意気に聞こえることを書きましたが、事実は事実です。

業界内でそのことを否定出来る方はそうはいないでしょう。

いるとしたら、私の考え方、治療方法方針に全く同意していない、反対意見の立場の方でしょう。

しかし、その場合でも、意見を聞いてみると言うのは無駄でないと思いますので、無料相談メールをご活用いただければ宜しいのでは、と思います。

何故なら、現実に私は10年以上歯茎切らない開かない、痛くない腫れない恐くない低侵襲手術で直ぐに綺麗な歯が入る部分的な即時荷重審美インプラント治療を550回以上無事成功させて来ているからです。

私に類するDRを探されようとしても世界レベルでまずいません。

余りにも業界トップレベルと思われている水準よりも先に行っている、10年以上先に行き過ぎている為に、業界内でも変人奇人、と言われています。

しかし、事実は事実、です。

そう言うDRの意見を聞いてみることをお勧めします。

私は患者さんを苦しめたくない、早く楽に綺麗に治したい、と願っています。

なのに、現実のインプラント業界はまだまだそう言う治療が普及していません。

それを変えて行きたい、変革を、と願っています。

その為に、小さなことから始めよう、無料メール相談を受けていこう、と思います。

何でも質問して下さい。

 

 

 

 

日付:2012年12月27日

恐くない辛くないインプラント手術をすることを誓います。

私のインプラント手術始めとする全ての手術に置いて、私は患者さんのことを全面的に配慮して、痛い思い辛い思い、翌日に腫れ上がってしまうような大変な治し方をしないことを誓います。

何を今更、と思われるかも知れませんが、やはり患者さんが手術に抱く恐怖感、1歩前に踏み出せない気持ちを思うと、大丈夫です、私は決してそう言う手術はしません、と言いたいのです。

患者さんの為のインプラント、再生治療と言うことを突き詰めて考えると、やはり恐くないですよ辛くないですよ、大丈夫ですよ、と言うことに尽きると思います。

骨にドリルで穴を開けてチタンと言う金属のネジを捻じ込む何て聞かされたら、どんな患者さんでもとてつもなく痛くて大変なんじゃないか、と心配をされ恐くて怖くて仕方がなくなることでしょう。

しかし、うちでは他では絶対に無理、と言われてしまった色々な問題、骨が少ないとか、本数が多くて厳しいとか言われてしまって、恐くて仕方がないし、でも治したくて、と言う患者さんが何人も来られています。

と言うよりもそう言う患者さんばかりがうちに来ます。

そういう患者さん達は、恐がりで痛がりですから、当然何度もの手術なんて絶対に受けたくない訳です。

それでも、インプラントで治して入れ歯になるのは絶対に嫌だ、と言う決心は固いのです。

それで、そう言う場合でも痛くなく辛くなく治してくれそうな私の元へと来られるのです。

実例では、遠くヨーロッパやアメリカから来られた患者さんもいます。

皆さん、当然痛くされるのは絶対に嫌、辛いのは嫌、恐いのは嫌、最初から綺麗に歯がないと嫌、骨の不足しているのも造成してくれないと嫌、と言うように現代歯科インプラント治療の限界を遥かに超えるご希望を抱いて来られた方々です。

そう言う患者さん方を、私は専門的に治させていただいて来ました。

それも昨日今日ではなく2003年と言うずっと昔からです。

2003年から、私は大きく切り開くような手術の仕方は一切しなくなりました。

大きく切り開くような手術しないでもインプラントは立つし、骨造成出来るし、歯茎再生も出来るからです。

独自の手術の仕方をするから痛くないし辛くないのです。

非常に残念ながら、このような手術をされる先生は世界的に見ても極少数しかなく、日本では多分私くらいしかいません。

今後は、世界のカリスマDR達が広めて行ってくれて、10年以上かけて世の中を変えて行ってくれるだろう、と思います。

私もその一員として活躍したいです。

 

他の先生がする10の1程度の極小さい手術で、同等の成果を出せる。

だから痛くないし辛くない。

それが私のやり方です。

 

恐くない辛くない、痛くない腫れない手術をご希望の患者さんは、ご相談に来て下さい。

私は本物です。

 

日付:2012年12月25日

本質的客観的長期的に正しいインプラント治療、歯周再生治療とは?

患者さん達は、今インプラント治療に心配を抱いている状態です。

その大きな原因は、勿論年頭のNHKの特集番組にあったでしょうが、我々業界側の方でも安心出来る信頼感を獲得出来ていない、やはり不安感が残る治療である、と言うイメージがあったことが最大の要因でしょう。

不安感があると言うのは、不透明で先行きが見えない、何が起きるのか、どうなるのかが見えない、と言うことに寄るでしょう。

人は誰でも、先の見えない、暗中模索の状態に不安を抱くものだからです。

では、安心出来ると言う根本を考えると、私はやはり本質的客観的長期的に正しい治療方法をしている、それが患者さんに理解されている状態である、と思います。

本質的客観的長期的に正しい治療とは、何かと問われれば、私はインプラント、天然歯を支える歯茎、骨の状態が安定していて悪くならない状態である、と考えます。

現代の歯科学はかなり進化していて、歯根部がしっかりと残ってくれていれば、歯冠部は幾らでも人工的にですが再構築出来るようになっています。

要するに支える部分、歯茎、骨、歯根部がしっかりしていること、綺麗に維持されていることが、最も重要なことになるのです。

歯根部に関しては天然歯であるこことが理想ですが、天然歯がダメになってしまっている場合にはインプラントを用いて歯根を再構築する、と言うのが正しいインプラント治療である、と考えます。

歯根部、天然歯、インプラントが健康に長く維持される為には、歯茎、骨が健康であることが重要である、と言うのは、家を建てる時に土台こそが一番重要である、と言うのと全く同じ、と言うことなのです。

この土台の部分の治療を担うのが、歯周病再生治療分野です。

つまり、天然歯もインプラントも長く安心出来る、本質的客観的長期的に正しい治療と言えるものは、歯周病再生療法である、と換言しても良い、と私は考えています。

 

今、インプラント治療が心配される状況の中で、実はことはインプラントだけではなく歯根の健康な維持安定の方でも問題があるのではないか、と言うことを私は患者さん達に呼び掛けたいと思います。

歯冠部の治療の方、見えている歯の部分への治療の方に患者さんは意識されませんが、支えている土台の部分、歯茎、骨の健康維持こそが本質的客観的長期的な安定維持をお約束出来るもの、安心出来る治療になるのである、と言うことが結論です。

 

単純に言い換えると、歯周病治療が根本にあって、その上での歯科治療こそがインプラントだけに留まらず安心出来る本質的客観的長期的に正しい、と言うことです。

何事に置いても、支える土台がしっかりしていることが重要である、と言うのは真理です。

それを歯科治療に置き換えると、歯周病治療である、と覚えて下さい。

 

 

日付:2012年12月20日

古いスタイルの個人開業でインプラント専門だからこそ、ここまで出来た低侵襲即時審美インプラント

私は、個人開業医です。

それも豪奢は高級ホテルと見紛うばかりのスタイルとは全く正反対の、本当に昔からある日本の個人開業医スタイルの医院です。

ですから、オープンスペースで声を掛ければ直ぐに皆に聞こえる、と言うスタイルでやっています。

又、医療レベルとしても、その方が何かがあった気に瞬間対応が効く、直ぐに全員集合して、又待合室とかとなるの診療台にいる患者さんまで、その集合しなければ行けない患者さんの為に治るように心を合わせて治療出来る、と言う昔ながらの古風な日本式の診療スタイルを貫いています。

勿論、個人的配慮を望まれる患者さんに関しては、その患者さんだけの時間、他に人を入れないようにしたりして、配慮することもしています。

逆な言い方すれば、個室ばかりの診療所では、患者さんは一人一人の部屋に入れられ、患者さんは自分だけ、と言う心理的な圧迫を感じる、と言う診療スタイルが嫌いなんです。

 

何でも話せるスペース、患者さん同士、患者さんとスタッフ、患者さんと歯科医、と言う患者さんが安心していられるスペース作りを私は腐心しています。

相談室(CT室)では一応個人情報に配慮しないと拙いんじゃないの、と言う患者さんからの指摘を受けたこともあって、扉締まるようにしておりますが、患者さんが扉側にいるので出ようと思えば直ぐ出れる、と言う患者さんへの心理的に圧迫するようなスタイルを取ることは私は嫌いです。

 

患者さんたちはご存知ないのでしょうが、心理学的に個室に閉じ込めて不安にさせて、そこで大丈夫ですよと優しくすることで高額なものを買わせると言う方法は、昔からあるやり方なんです。

そう言うこと知っているからこそ、私は安心して貰えるオープンスペース、患者さん同士が見られている、時にはインプラントの手術に一緒にいる、と言う経験をしていただいて、何だうちのクリニックではあんな感じで手術して治っているのかとか、前の日に手術したばかりなのにあんなに何ともない状態なんだとか、1週間後にもう全然平気なんだとか、と本当に安心して貰えるのはオープンスペースの良さ、古くからの個人開業医だから出来たことだと思うのです。

そう言う生の現場を、患者さんが通院される中で経験し、患者さん同士で待合室で仲良くなったり、相談して答えていたり、松元先生は変人だけど腕は凄いのよ、とか何処にもない低侵襲即時審美インプラント治療してて、皆同じように治っている、本当にそうなんだ、と安心していただける場所になっているんです。

これがうちの最大の売りです。

嘘偽りなくオープンで、誰でも何でも知ることが出来る、隠し事がない。

ですから、私のクリニックでは世界でも前例のない治療を次々と成し遂げられて来たんだ、と思います。

そうでなければ、昨今の患者さんは賢くなっていますから疑い深くて、信じていただくのに苦労します。

ですから、私は患者さんたちに平気で言えます。

今まで来て下さっている患者さんと話して下さい、そこに待合室の隣にいる方に話し掛けて、聴いてみて下さい、と言えるんです。

嘘がないこと、本当に低侵襲で即時で綺麗に歯が入っていることが直ぐに分かるからです。

うちの患者さん達は、そう言う場が好きな患者さん達で、話好きな方が来て下さっています。

この場での開放的な雰囲気、希望を言える、何でも叶えてくれるように頑張ってくれるんだな、と安心していただける、と思います。

 

何しろ、新規の患者さんが一番驚かれるのは、院長がスタッフ、患者さんに平気で色々突っ込まれている、と言うのを目撃されることだそうです。

そういう自由な風の流れている、個人開業スタイルでインプラントとか歯周再生治療専門だから、世界中に何処にもない素晴らしい医療を実現出来たんだろう、と私は明言します。

言うなれば、患者さんまでも巻き込んだチーム医療を実現している、古き良き日本のスタイル、西洋かぶれなんかじゃない、和気合い合いとした診療スタイルがうちの最大の特徴です。

ですから、時に患者さん守る為に、スタッフは院長である私に平気で意見してきますし、その方が本当に良いことも多いんです。

私は、このスタイルこそが世界的トップレベルを提供するのに最も適している、と考えています。

何故なら、誰一人として完璧な神のような医者なんていないからです。

何処か見落としがあったり、気が付いていない点があったりする、それが人間なんです。

そこで、別の人間が見れば直ぐに見える、と言うことは沢山あるんです。

全能主義のような院長が神様のようなスタイルには矛盾がある、と私は断言します。

 

患者さんの中には近未来的なスタイルで診療している方が良さそうに思えるかも知れませんが、それはかなり幻想である、と思います。

最終的に治すのは、DRの力量ですが、それを支えるスタッフ、患者さんの実力であって、設備が綺麗で豪奢なことは何ら関係がありません。

 

私は、えっこんな所で、と見学の先生方が驚かれるくらいの感じの古い日本的スタイルで世界最先端のどこにも他に二つとない治療をしています。

勿論、それが低侵襲即時審美インプラント治療です。

あなたの夢を叶える、スタッフの夢も叶える、私の夢も叶う、三者の夢の叶う診療所を私は目指し、実現しています。

 

日付:2012年12月10日

シアトルセミナー東京2012

土日、上野でシアトル開業の秋本健先生のインプラントセミナーを受講しています。

秋本先生は、世界標準の本当のお話をしてくれる数少ない方です。

今回は、今世界のインプラント業界注目の軟組織の扱い、造成法に関してのレクチャーを実習を交えてして下さいます。

秋本先生は、軟組織造成術CTGを年間で250以上手術されているそうです。

その中から語られる、本当のお話。

具体的なノウハウ、理論だった話。

とても分かりやすくて、私に誘われて参加して下さった先生方が、素晴らしいと喜んで下さっていました。

 

歯科治療は、患者さんもDRも歯冠の治療、虫歯とかに凄く気にしていますが、本当に大事なのはそれを支える基礎、歯茎、骨なのです。

そして、最近指摘されているのが、軟組織の保全こそが一番重要である、と言うことなのです。

 

それに役に立つお話が今回の軟組織造成術CTGなのです。

特に、今後はインプラント周囲の保全として、大きく注目される分野です。

インプラントは骨ばかり気にしているのでは片手落ちです。

それを支えるのが歯茎、軟組織なんです。

その再生方法、保全方法を、秋本先生は、実に分かり易く、具体的にステップを踏んで伝授して下さいます。

 

患者さんを守る為、頑張って勉強します!

日付:2012年12月1日

日本で一番インプラント関係、歯周病関係のブログを書いているのは私です。

gooの方のブログは、仕事のある日には殆ど更新しています。

日々変わり続けるインプラント臨床、歯周病治療の内容をどんどん感じたままに書いています。

時には、世界の学会の情報を、私の見たままに書いてしまうので、現在の日本の実情とそぐわなくて嫌がられているかも知れませんが、私は患者さんへ正しい知識を広めたいのと,腰の重い業界内へ対して変革を促したくて書き続けています。

同業者の先生方に、毎日毎日良く書く話題がありますね、と感心されますが、私は執筆は全然苦じゃない、逆に趣味と言うか好きでしていることなので、快適でストレス発散できる場でもあるんです。

そうしているうちに、孤軍奮闘だったのが少しずつですが賛同者を得られ、素晴らしい仕事してますねと言って下さる先生も現れ、見せて下さいと見学にお越し下さる先生も30人は下らない位お越し下さっています。

そして、皆さん有り難いことに感心して下さって、ゲンちゃん先生は本当に言っている通りに治しているんですね、と感動されたりして、信じられない、とまでお褒めの言葉をいただきたりしています。

それもこれもインターネット、ブログと言う情報発信出来るツールがあって、24時間検索に引っ掛かってくれるからでしょう。

患者さんも同じで、ブログ経由で来て下さる方も沢山いて、わざわざ海外からまで低侵襲な抜歯即時植立即時荷重審美即日修復を求めて来られます。

なので、私は現役でい続ける限りブログでの除法発信をし続けます。

私のブログを読めば、2004年くらいからの世界の情報、国内の情報が商売がかってない、私の私見ですがバイアスのない状態でお届けし続けます。

私のHP、ブログにたどり着かれた方、どうぞ比べて下さい。

現時点で3200記事以上書いていますし、訪れた方は32万人以上、ペーパービューは130万以上です。

私ほどずっとブログ書き続け、情報発信を熱心にし続けている歯科医はいません。

そのことは確約出来ます。

この調子で100万人以上来て下さって、500万ページ以上読んでいただければ、きっと世の中に少しは貢献出来た、と胸を晴れるでしょう。

もちろん最終目標は1億人訪れていただいて、100億ページ読んでいただけるブログにすることです。

生涯書ければきっと出来ます、やります!

 

患者さん達の為、業界の為、世の為人の為私は情報発信し続けます。

 

日付:2012年11月27日

世界で最高水準のインプラント治療を提供するKMインプラントセンター松元教貢歯科医院

品川駅から2駅大森にあるKMインプラントセンター松元教貢歯科医院では、世界最高水準のインプラント治療を受けることができます。

世界最高水準のインプラント治療とは、最小侵襲な痛くない腫れない手術で、直ぐに綺麗な歯が入るインプラント治療です。

誇大表現と取られるかも知れませんが、私はボストンで3~4年に1回開催されるだけの国際学会で2回連続で100倍以上の競争率に残って発表しておりますので、誇大表現ではありません。

ちゃんと国際的な学会でのお墨付きをいただいております。

なので、KMインプラントセンター松元教貢歯科医院には、他では受けることの出来ない最先端のインプラント治療を受ける為、日本中は勿論海外からも患者さんがいらしています。

又、日本中の歯科医師の先生が世界水準のインプラントを学ぶ為にうちに見学に来られています。

私の提唱している世界水準のインプラント治療とは、最小侵襲手術と言って殆ど歯茎を切り開かない、大きな手術はしない、と言う独自に考案した全く新しい手術方法です。

この手術方法でなら、歯茎を大きく切ったり開いたりしないので、患者さんは腫れたり痛んだりせず、とても楽に治療が受けられるのです。

ですから、インプラント治療受けたいけれど怖くて、と言う患者さんでも問題なく手術を受けられています。

更に、直ぐに綺麗な歯が入る、と言う世界最高水準の治療の推進医院ですから、見た目に非常にこだわられる方、、手術受けて歯がない状態があったら困る、と言う患者さん、1日で歯まで欲しいと言う患者さんに大変好評いただいています。

うちには、他では低侵襲な手術は出来ない、直ぐに歯が入る治療は出来ない、と言う患者さんが辿り着かれますが、私は殆どの患者さん達をちゃんと治して来ています。

又々更には通常、低侵襲な手術では通常GBR骨造成とかは出来ない、と言われていますが、私は独自の方法でその問題も解決することが出来ており、腫れる痛むと言われるGBR骨造成手術でも腫らせたり痛がらせたりしていません。

これら全てが、世界の学会でも私しか発表していない新しい考え方の新しい方法です。

最低侵襲手術で直ぐに綺麗な歯が入り、骨も痛くなく腫らさずに増やして治しています。

そして、最後に歯周病の場合には、インプラントは出来ない、と言われて困っている患者さんがいますが、そう言う患者さんたちでも私は歯周病治療と並行して、独自の工夫で直ぐに綺麗な歯が痛くなく腫れずにインプラントが入る治し方をしています。

実は今、私が最もメインテーマにしているのが、歯周病治療と並行して行うインプラント治療で、効果的に組み合わせると、従来の歯周病治療3年の半分の期間で治すことも可能に成って来ています。

インプラントしたいけれど手術が怖い方

インプラントしたら直ぐに綺麗な歯が欲しい方

骨が不足していてインプラント出来ないとか、するなら大きなGBR骨造成が必要と言われた方

集中して1回の手術で全て治して欲しい方

歯周病で歯がなくなって来ていて、インプラントと歯周病両方ちゃんと治したい方

インプラント始めとする歯科治療で短期集中で早く綺麗に治したい方

全力で夢を叶えます。

私にご相談下さい。

 

日付:2012年11月24日

インプラント手術したら直ぐに歯が入る治療 即時荷重インプラント治療をもっと知ってください!

まだまだ世間ではインプラント手術して直ぐに歯が入るのは知られていない、と言う現実に直面してしまいました。

信頼される筋に勧められたから、と言う理由で、ちゃんと調べもしないで治療を受けているのです。

本当のこと、ちゃんとした事実が全然広がっていない、偏りが凄くあるようです。

凄く残念です。

助けられる患者さんが助けられず、放置されている現実があるんですから。

どうしたら良いのでしょう。

私は申し訳ない気持ちで一杯です。

もっともっと業界に影響を与えて、患者さん達の為に変えなければ。

インプラントしたら即時荷重で綺麗な仮歯が直ぐに入るのが当たり前の時代が来るまで、私は頑張ります。

 

直ぐに歯が欲しい患者さん、真剣に学びたい先生は、訪ねて来て下さい。

私は、普通に即時荷重インプラント治療を日常的にしています。

 

 

日付:2012年11月21日

部分即時荷重インプラント500 以上の経験から語る、あなたの夢を実現するために私は一生懸命頑張ることを誓います。

今日も、色々と初めて会う方とお話をする機会がありました。

その方もインプラント治療を受けて2年以上だそうです。

しかも、インプラント手術って手術後痛くって大変ですよね、と言われてしまいました。

私は、本当に悲しくなりました。

それなりの社会的地位にある方でも、まだまだ侵襲の大きな従来の治療を受けているんだ、と見せ付けられた思いがしたからです。

どうして、私はこの人を救えなかったんだろう。

非常に悔しい思いをしました。

まだまだ一般的なインプラント治療は、医者側は然程痛くない、と信じて手術しているんです。

しかし、現実には患者さんは痛くて腫れたりして辛い思いをされている。

こんなの何かが間違っている、と私は思うけれど、現実にはこの方は他の医者の手術を受けてしまっているんです。

もうこう言うのは本当になしにしたい。

それが私の望みです。

業界変えなければ。

それには、患者さん達の夢を叶え続ける他ありません。

他の医院では無理だと言われた即時荷重低侵襲審美インプラント手術をたった1回の手術で終わらせ治したい。

550症例ぐらいではまだまだ足りない。

あなたの夢を叶えたい。

その為に一生懸命頑張ることを誓います!

日付:2012年11月20日